商品検索 検索
とっぷ こだわり 新着商品 店舗・店長紹介 お問合せ ぶろぐ お買い物ガイド
買物籠

現在買物籠に

  アイテム

  ¥

  の商品が入っています。
 
籠の中身を見る・籠へ移動
品名
 
応相談商品について

お客様に安心してご購入して頂けるよう他のお客様には、お値段を伏せてご購入して頂ける仕組みになっております。

 

お気に入りの商品が御座いましたらお気軽にお問い合わせください。

 

お値段が決まりましたら、メールで専用URL・ID・パスワードを発行いたします。

 
詳しくはこちら
メールマガジン
注意事項

・当サイトではJavaScriptを使用しています。

 

・JavaScriptが無効になっている状態ではご使用できません。

 

・Mac用のInternet Explorerについては、ご使用できません。

商品詳細
泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
  • 泥絵老朱泥壺
泥絵老朱泥壺
泥絵老朱泥壺
商品説明

作品:泥絵老朱泥壺
底印:人物款
容量:480cc
湯出口:単孔

店長の一言

題大庾北驛  宋之問

陽月南飛雁    陽月 南に飛ぶ雁は
傳聞至此回    伝え聞く 此に至って回えると
我行殊未己    我が行 殊に未だ已まず
何日復帰來    何れの日か復た帰り来たらん
江静潮初落    江静かに潮初めて落ち
林昏瘴不開    林昏らく瘴開かず
明朝望郷處    明朝望郷の処
應見隴頭梅    応に隴頭の梅を見るべし

この詩は、作者が皇帝により遠方に流される途中の風景に、何時帰れるかも知れない故郷に思いをはせて詠んだ詩の下四句です。

潮水がだんだん下がってきて、森林の空気が濃くなっている。
明日の朝高いところに登れば、故郷の赤梅が見れるはずだ。


この茶壺は国乱の時につくられたものだと思います。作者の高度な知性と中国人特有の哀愁が感じられます。作者は不明ですが、かめきちは朱可心を強く感じます。

※単孔の茶壺にはバンブー茶館特製茶漉しをお付けします。

こちらは応相談商品です。
    

※商品のご注文につきまして、その性質上原則としてお取り替え、返品はご容赦願います。
詳細についてはこちらをご覧ください。

購読する 解除する 詳しくはこちら